売買チャンス
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東証1部市場で10年間の検証を行った結果、勝率、期待利益率とも抜群で大喜びしましたが、よくよく見れば年間に売買できる回数が僅か(かもしくは0の年もありました)で使い物になりませんでした。
どんなに優れているトレードルールであっても売買チャンスが少なければ大きく稼ぐことは出来ません。とはいえ、負けるよりははるかにいいですが。
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