損切りポイントの決め方
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仕掛けた時、きちんと自分のルールがあれば仕掛けた理由があるはずです。仕掛けた前提条件が崩れたと判断できるところに損切りポイントをおくといいと思います。
仕掛けにしろ、損切りにしろ必ず理由があるようにするべきです。
前述しましたが何となく(これが結構多いと思います)とか仕掛ける理由が毎回違ったり曖昧だったりすると自分のトレードの反省がしにくく、なかなか上達しないと思います。
仕掛けたポイントと損切りポイントまでの幅を極力小さくなるように(=リスクを抑えられるように)仕掛けと損切りポイントはトレードを始める前に決めておきましょう。
仕掛けてから損切りポイントを決めるのではなく仕掛けと損切りポイントはセットと考えるべきです。